for ONES HOUSE FRANCA

東武鉄道の生活提案型戸建住宅「FRANCA/フランサ」の
情報をお届けします。

営業時間:10時~17時(火・水 定休)0120-412-226

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プロフィール
東武東上線「つきのわ」駅周辺、大規模な区画整理により生まれた街「フランサ」は、430家族以上の新しいご家族が暮らす街へと成長しました。ゆとりある敷地と、1つとして同じ間取りがないオリジナルの住まいです。
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滑川町の暮らしの支援。人口増加に合わせた街づくりの振興計画。
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滑川町の人口は2002年を境に急増し、現在と比較するとおよそ128%の約3600人増。

世帯数は実に140%を超える約1850世帯増となっています(※1)。

その中心となっているのが月輪地区。
階層別の人口増加では30代と0歳児から10歳までの年少人口が際立っているそうで、新しい街が働き盛りの子育て世代に支持されている様子がうかがえます。

こうした動態に伴い、滑川町では2003年度を初年度とした新しい街づくりの総合振興計画をスタート。

「人と自然の共生 愛ふるタウン滑川」というスローガンのもと、「環境」「福祉」「教育」「平和」の4つの柱を重点項目に据え、医療や子育て支援などの行き届いた安全・安心して住める町づくりに取り組んでいます。


人が増え、活気づく街。整っていく生活基盤。魅力的な住空間が生まれています。
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つきのわ特集vol.3は「住む」がテーマ。
2002年の「つきのわ駅」開業以来、駅を中心にたくさんの人々が移り住み、新しい街並が誕生しています。

スーパーやショッピングモールなどの商業施設も誘致され、2010年4月には、つきのわ地区の中心部に新しい小学校も誕生します。

都市の機能を備えた生活空間と、手を伸ばせば届く豊かな大自然。

そんな「住みやすさ」「暮らしやすさ」を兼ね備えた街づくりの歩みと滑川町の生活環境にスポットを当ててお伝えいたします。
町全体が博物館という発想。
2_30.jpgミヤコタナゴの他に、館内には沼地の魚を収容した水槽などもあり、ホールの奥出はガラス越しに保護繁殖の研究室をのぞくことができます。

しかし、施設を管理する教育委員会の木村さんに話しを伺ったところ、エコミュージアムセンターは展示が主眼の施設ではなく、ミヤコタナゴの保護・育成を通して、里山の文化を継承していくのが目的。

歴史と文化、豊富な自然の残る滑川町は、いわば町全体が博物館なのです。エコミュージアムは、そうした観点から町が進めている谷津の里づくりの拠点であり、新しい町づくりの考え方そのものと言えるのかも知れません。
里山文化の拠点エコミュージアムへ。
2_28.jpg森林公園の南見口からはそのまま自転車で移動。

わずか5分ほどでエコミュージアムセンターにやってきました。

この一帯は、町役場、総合体育館、総合運動公園、図書館、滑川中学校が隣接している場所。

総合体育館では休日らしく少年野球大会が開催され、ちびっ子たちと応援の父兄の方々で盛り上がっていました。

エコミュージアムセンターは、そんな一帯の西の端、森林公園川に位置する施設。緑豊かな滑川のほとりに建てられています。




滑川北部レジャーゾーン ~散策2日目 その6~
2_25.jpg子供たちの天国。

ドッグランを後にして渓流広場を過ぎ、西口広場へ向かいました。

ここは、むさしキッズドームやアスレチック設備のある冒険コース、水遊び場などがある子供たちの天国。

お昼を過ぎて人出も盛況となり、たくさんの親子連れが楽しんでいました。水遊び場はオープン前でしたが、夏休みにはもっとも人気の場所としてにぎわうそうです。

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